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SenJ4's Guitar Story Vol.2 YAMAHA
2012.04.13 Friday 
SenJ4's 楽器 
こんにちは!Apple大好きな、本当はギタリストになりたかったイラストレーターSenJ4です。
今日は僕の所有するエレクトリック・ギターと音楽活動のお話を絡めるエントリー、その2です。
もうギター好きにしか読まれないエントリーなので、Macブロガーとしては肩身が狭いのですけど。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
前回エントリーではMOON ST-238をご紹介しましたが、そんなギター知らねえよ!と言われそうなので
今日は誰もが知ってるエレクトリック・ギターをご紹介します。

ヤマハといえば、真っ先に出てくるのがビアノ。…では無くてギターですねっ♪
で、YAMAHAのギターと言ったら、SGシリーズ です!
と言ってもギター小僧だった頃の僕はフェンダーやギブソンがエレキだと思ってたので、ヤマハはピアノやアコースティックギターを作る会社だと勝手に思い込んでいてYAMAHAのエレキは眼中に無かったのですが、
当時あまりの美しさに手を出してしまったのがコレなんです。

《 YAMAHA SG3000 Custom・・・ 》

僕にとっては初めて高価なギターを手にした、と言う想い出深い高級工芸品的ギターです。



MOON ST-238の前に使っていた初期のSG3000で、手にしたのは1980年代中期頃です。
もうこれはギター小僧の誰もが知ってる超有名なギターですよね。そう、あのカシオペアの野呂一生も使用していたSGシリーズの最高峰ギターですね。白PUの野呂一生モデルとは違いますが市販用のSG3000です。

僕がカシオペアを知ったのはアルバム「Eyes Of The Mind」が出た頃、5枚目のアルバムからだったかな?
で、ライブを目の当たりにしてからはもうハマりました。カッコ良過ぎるよ〜カシオペア!
インスト・ブームになった頃ギター小僧達は、高中正義をコピーし、野呂一生をコピーしてたものです。
16ビートが全盛だったあの頃が実に懐かしい・・・




この写真、通常のSG3000と雰囲気がなんか違うのにお気づきだと思います。
そうです、黒のピックガードをゴールドのブラス仕様にしてあるので少しハードな感じがしませんか?
全体のパーツがゴールドなので色合いもピッタリなんですよね。

以下にSPECを。
SG3000のボディは映り込みや反射が激しい「iMac」のように光沢がすごいので撮影に難儀しますね。
ちょっとボケてる↓のはご容赦下さい。

《 各パーツのスペック・・・ 》



【 SG3000 Custom SPEC 】
Body Top:Arched Maple ・Body Back : Mahogany (T-Cross Maple)
inlays & Binding : Mexican Abalone Shell
Neck:Maple+Mahogany (Through Neck)
Fingerboard : Ebony 22F (350R) 

Pickup : SGH-ICB (Alnico V)
2 Volume & 2 Tone : F&R Tone (Bi-Sound SW *Push-Push)
Pickguard : Brass (Goldメッキ)
Parts Finish:All Gold  ・Weight:4.4kg


シリアルNo.089511ですので初期のなかなかレアな逸品です。

やはり何と言ってもボディのバインディングインレイなどにアバロンが施されているので美しく豪華。
ワインレッドのサンバースト( グラデーション )が実に高級感を漂わせています。重厚な質感イメージ。



サウンドはもうご存知のあの音です。甘く太い音からバイ・サウンドSWでシングルのシャッキリ感も♪
ただしこのギターは重いっ!ストラップでぶら下げてると肩にズッシリきます。

かなり弾きまくってたSG3000は年月も経ち、各パーツの金メッキも落ちてけっこう薄くなってきています。
ピックガードにある茶色部分などは弾き過ぎてブラスの金メッキが剥げて錆びている部分です。
尚、このブラスは通常の黒のピックガードと一緒に同梱されていた物で、すぐに換装したもの。元は保存。

4/16にヤオフク見てみると出品されてる方がいましたが、ピックガード無しが出てますが何故!?
初期のSG3000 Customには黒とブラスのピックガードが同梱されているはずです。
もしかすると僕はSG3000専用ハードケースと一緒に購入したので同梱されてたのかもしれませんが。



SG3000はSGシリーズの中でも、ネックとボディのジョイント方式が「スルーネック」になってます。

ジョイント方式にはMOON ST-238のように、ネックとボディをネジ4点止めの「デタッチャブル」方式、
アコギなどで見られるネックとボディに凹凸を作り、しっかりと噛ませて接着する「セット・ネック」
そしてネックがボディの1番下まで伸びて1本の木で出来ている構造の「スルーネック」方式があるのですが、下の写真のようにバックの中央にネックと同じ木材が下まで走っていますね。その両側をボディではさむ作りなので、サスティンは一番あるのですが、ネックとボディが一体なので反りなどの修理はとても困難。

音楽の趣向というか、サウンドの好みって言うのも、聞いている音楽の幅が広がって来たり、耳が肥えてくると変わってきます。
次第に僕はSG3000の音に多少飽きてきました・・・

やがてもっと違うサウンドを求め出し、ギターソロにもトレモロアームが使いたくなった僕はこう考えました
「SG3000にトレモロアームを付けたい!」
ギターの改造も流行ってた頃ですし、オリジナルの仕様にしたくなってきた頃でもあったんですね。

...しかし、よぉ〜く考えた末に諦めました。だって、もったいないっ!SGに穴あけてフロイドローズはね。
で、結局前回のエントリーのMOON ST-238を購入したわけですが、改造しなくて正解だったな〜と。


《 SG3000 Customとの出合い・・・ 》

僕らのバンドは女性ボーカルを入れたオリジナルソングのJ-POP系バンドだったのですが、実はキーボード・ベース・ドラムス・ギターの4人はフュージョン大好き。ボーカル抜きの時はインストバンドでした。
でもコンテスト出場にインストでは勝てない。なので女性ボーカルバンドでけっこう活躍してました。

僕らは色々なスタジオを借りて練習してたんですが、YAMAHAのスタジオが設備的にもレコーディングスタジオ完備してましたしキレイだったので、いつのまにかYAMAHAがメインスタジオに。
練習帰りに楽器を見て帰れますしね。で、あったんですよ。楽器売り場にこの《 SG3000 Custom 》が!

いやぁ〜、実に美しい!ギターの芸術品みたいな造りに思わずゴックン。もう高級家具ですよ、コレ。
毎回練習帰りに「まだあるかなぁ〜?」と売り場を覗いてましたが、いつも陳列されてます。売れてません。
そうカンタンに売れるギターでは無いですよね、高くて。ま、僕の為に待っててくれたのでしょう…(*'ー'*)

僕はサウンド的な好みとして、当時はどちらかと言うとフェンダー系の音の方が好きだったんです。
だけど、野呂一生が持って弾いてたのをライブで見てたし、目の前にあるので欲しくなっちゃいました。

で、密かに購入プラン検討開始っ♪ えぇ、バンドのメンバーには何も言わずに・・・
僕は発売からかなり経ってから購入なのですけど、買った正確な金額はもう覚えてないです。
SG3000の登場は1982年。え!?もう今年で30年前の楽器かよっ!ヽ(゚ロ゚;) ヴィンテージ!

当時の価格がいくらなのか正確には思い出せず、YAMAHAのHP見たら...当時310,000円だそうな。
そんなにしたかな〜??と言うか、きっと価格よりも物欲が勝った!と言う事でしょうね。
いまだに人気があるらしいですが、もう現在は欲しくても ほぼ手には入らないでしょう。ネット上でも。
2010年に生産終了になり、新しくなったSGシリーズが発売されてますが、ベツモノですね。


《 Eyes Of The Mind・・・ 》

買って初めてスタジオに持ち込んでバンド練習!ギターケースからそっと取り出す僕。
一瞬、みんなの目が僕のギターに釘付けです! 「え〜!?...か、買ったのぉ〜?」「すげぇ〜〜っ!」
いえ、みんなが驚くのも無理ないです。このギターちょっと手が出ないほど高価過ぎますもの。
でも買った当時はアンプから出てくるサウンドに酔ってましたね〜実に、気分はカシオペア。

さっそくキーボードのヤツが「Eyes Of The Mind」を奏で始めます。それにドラムがリズムを叩き、ベースが乗っかり、僕は遅れまいとSG3000で追随・・・一気にフージョンバンドに変身です(^-^)
続いて「ASAYAKE」を僕が弾き始めてみんなついてくる・・・懐かしいなぁ〜〜♪
実を言うと、実際はボーカルバンドの他に、フュージョンバンドも別にやってたんですけどね...
ギターはバンドでやるのが一番楽しい♪ ではギターと音楽の話はまた!(*'ー'*)/

★最後に、YAMAHA SG3000をバリバリ弾いている若いカシオペアのライブをどうぞ!
1982年のこの頃が最高にカシオペアがノッテル頃だと思うんです。野呂さんメチャカッコいい♪若いっ!!
後半のアドリブもスピード感に溢れギンギンに冴えてます!このスタイルに憧れてましたねぇ〜・・・

Casiopea EYES OF THE MIND 1982年


↑こんな若い野呂さんも↓すっかりロマンスグレーのおじさんギタリストになりました。

ギター物語 野呂一生 ①※彼とファンとのセッション&ギター人生です。

ギター物語 野呂一生 ② 影響を受けたギタリスト〜カシオペア結成
ギター物語 野呂一生 ③ ギター紹介・Winds Color演奏
野呂一生のブログ
by 言いたい放題のイラストレーター SenJ4 | comments(0) | -
SenJ4's Guitar Story Vol.1 MOON
2012.04.09 Monday 
SenJ4's 楽器 
こんにちは!Appleも好きだけどギターも大好きなイラストレーターSenJ4です。

今回から楽器好きな僕の楽器達と音楽活動の話をちょこっとご紹介するシリーズ始まります。
尚、もう完全にマニアックなエントリーですから興味ない方はご勘弁下さい (*'ー'*)

《 最初の楽器との出会い・・・ 》

僕がギターと出会ったのは幼い頃。
元々うちの親父が多趣味な人で、なんとハワイアンバンド組んでてスティールギターを弾いてたんですよ。
家にはアンプも有り、他にもウクレレとガットギターもすでにありました。
こうして今考えると、僕はなかなか珍しく貴重な家?に生まれてたのでしょうか(笑)

そんな環境にいながら、音楽聞くのは好きなのに子供の頃は全く楽器弾く事に興味が無かったんです。
なにせ小さい頃から絵が好きで、将来の夢は漫画家目指してひたすら漫画描いてましたから。

しかし人間の興味っていつ変化するかわかりません。仲のいい友達がギターを弾いてるのを見た途端、
「ギターやりたいっ!」てな始末。一緒にバンドをやりたくてギターを独学で始めたんです。
そこから僕の人生にギターがドップリと入り込み、好きな絵は美術の授業時間のみという転校生。。
 ・ ・ ・ ・ ・ ・

元ギター小僧だった僕は楽器の中で感性の表現が一番豊かに出来るのがギターだと思っています。
弾き方やサウンドの違いはもちろん、数多くの奏法やエフェクトで表情も多用に変化させる事が出来ます。
ギターという楽器は、弾きこめば弾き込むほどほどイイ音に変化してゆくという楽しみがあるんです。

僕はコレクターでは無いのでプレーヤーとしてはそれほど多くのギターを持っている訳ではありません。
実際にプレイする為の本当に自分に合った良いものダケが欲しいので、例え高価でも気にせず買います。

僕の過去含め所有していた楽器類はアコースティックギターが2本、エレキギターが5本、エレキベース1本、シンセサイザー2台。後はエフェクター一式、室内練習用30Wアンプ1台、MTRが2台・・てなところです。
現在は売って手放したり、貸してそれっきりになったギターもあるので少なくなってますが。。
その中でメインは今回からご紹介する僕にとってのお宝ギターの2本です。もうヴィンテージの領域かな?

 ではギターマニアな方達にお贈りするSenJ4のオールド・ギター紹介 Vol.1を始めましょう♪

《 MOON ST-238 Custom・・・ 》

MOON_ST238

1本めは、ギター小僧には憧れだった国産カスタマイズ・ギターの老舗「MOON」のストラトです。
制作はPGM工房で「MOON」は米国のカスタマイズブランド「SCHECTER」とも関連がありました。
今の「MOON」は極少量生産になり、ベースは多いですが、ギターにはなかなか出会えない状態でしょう。
僕が何故札幌に店の無かった「MOON」ギターと出会ったかは最後の方でお話します。
※現在札幌ではEPS「BIG BOSS札幌店」でオリジナルギターを創ってくれますよね!

いつの制作か正確な年代は忘れちゃいましたが、1980年代の後期だったと思います。シリアルNo.10555
僕のエレキギターの中でメイン使用2本の内のひとつ。Custom仕様なのでお値段はそれなりにします。
今のMac Pro 4coreが軽く買えます。今買えばもっとするんでしょうけど。当時は買う時に悩みました…
振り返ると僕は楽器類にはとてもお金をつぎ込んでたんですよね〜。楽器の為にバイトしたな〜(^_^;)

《 各パーツのスペックは・・・ 》

・ボディカラーはパールホワイト。塗装に光が当たると細かい輝きがキラキラとってもキレイです。
 今では年月が経っているので、かなりレモンイエローになっています(写真はイエローを抑えて掲載)
・ボディ材は堅くて重めのホワイト・アッシュ。ギター重量は4kgほどあるので結構ズッシリ。実際重い。
・ネックはメイプル・オン・エボニーで22フレット。
・ブリッジは初期型のフロイドローズになってます。
・ボディ以外のパーツ・カラーはピックアップやピックガード、ペグ....など全てブラック仕様に。



・ピックアップと言えば、DIMARZIO、EMG、SEYMOUR DUNCANあたりが有名所なのですが、この
ギターのピックアップはバルトリーニのハンバッキングとシングルで、H-S-Hというレイアウト。




ハンバッキングはVol&Toneをpullでシングルコイルに切り替わりますからカッティング時に重宝します。
バルトリーニはベース用が有名で良く使われていますが、ギターにも合いオールマイティなサウンド。
太い音からクリーンな生音もいいし、サスティーン効いてるし、エフェクトのかかりもグッドです。
とは言え、今は当時よりもコイルの磁力も劣化してきてパワーも落ちてきているでしょうね。



激しくアームアップ&ダウンをしてもチューニングが狂わない事で定評のあったフロイドローズなんですが、唯一面倒なのが弦の交換作業。弦を切らなきゃならないし(僕は全部の弦を切ってからやってます)張った後も何回かチューニングし直さないと合わない、と言うネックな部分もあるんですが慣れれば大丈夫。
これが終われば快楽の境地です。激しくアームアップ&ダウンの爽快感はたまりません。グゥィ〜ン⤵⤴
当時は「弦を張る前にお湯で煮たりすれば切れないよ〜」なんて言われててやってましたけどね…(*'ー'*)



懐かしいあの頃は一番ギタリストが華やかな時代でした。ギター小僧も沢山いましたね〜。
僕もその一人でした。中学時代からギターを始め、高校・大学時代〜社会人になっても継続してバンド活動、
バンドの掛け持ちもありましたね〜。ハードロックからヘビメタ、フージョン〜ジャズ・・・といろいろな
ギターメインの音楽ばかり聞きまくってプレイしていました。

とにかく「エレキギターの音」が大好きだった訳で、逆にピアノには興味なし…(^_^;)スミマセン
ギタリストには超絶技巧の超早弾きのギタリストがいますが、僕はそういうタイプよりもメロディーラインのある泣きのフレーズで鳴かせてくれるギタリストが今は好きなんですよね。
例えばANDY TIMMONSとかSteve Lukatherとか。。日本人では鳥山雄司とCharの大ファンなんですが、
松原正樹や今剛などスタジオミュージシャン系など一杯いるので挙げたらキリが無いです…(*'ー'*) 



《 購入のきっかけ・・・ 》

何故このMOONのストラトにしたかと言うと、理由は2つ。
この前に使っていたギターの音に飽きてきて、フェンダー系のシャキッとしたサウンドに嗜好が変化して行った、と言うのと、トレモロアームにフロイドローズを使ってみたかったからだったんですね。

そこで良く通っていた某楽器店のおばちゃんに話すと「MOONのギターはどう?」と言われたのがきっかけです。カタログ見せてもらうとプロのギタリストが結構オーダーしてたんです。
ベースプレーヤーの方が多かった記憶がありますけどね。で、高かったけど欲しくなっちゃってね。
悩んで無理して買いました。なのでこのギターは弾きまくってましたね〜。今やSenJ4のお宝ギターです。



・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
最後に僕の敬愛するギタリスト、鳥山雄司氏が"1:37〜"あたりからギンギンにストラトを弾いてる懐かしの名曲を♪この曲の30秒ほどのギターフレーズ聞いて、僕もアームを使いたくなった切っ掛けの曲です。


※尚、VoのCINDYは2001年にお亡くなりになったそうです。貴重なSweet Vocalistだったのに......残念

・・・では自己満足エントリー、次回は僕のお宝ギターその2をご紹介をしたいと思います。。



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